ABOUT

鉛球製造工場がブランドを設立。

本来なら、無骨なものを作り続けていたはずの工場が、
ある日「身にまとうもの」や「手にするもの」を作り始めた。
理由は不明。
ただ、そこには確かに「芯」があった。

BiSHOは、アパレルでも、アートでも、ギアでもいい。
重く、美しく、すべるもの。
ただそれだけをつくる場所。

プロダクトはすべて、思想のかたち。
装うでもなく、主張するでもなく、
ただ、日常に異物を差し込むように。

今日も静かに、製造中。